豊田でブランド:ルイヴィトン モンスリの高価買取はおまかせ!買取わかばグリーンシティ豊田高橋店

ルイヴィトン、シャネル、エルメスなどのブランドバッグやロレックス、オメガ、タグホイヤーなどのブランド時計、金、プラチナなどの貴金属を中心に買取を行っております、買取専門店わかばグリーンシティ豊田高橋店です♡

本日は使いやすいリュックタイプで、ヴィンテージ感が可愛い人気のヴィンテージリュック『モンスリ』のお話をさせて頂きます(*^^*)

豊田の買取わかばグリーンシティ豊田高橋店で買取したルイヴィトンのリュック

フランスのスーツケース職人であるルイ・ヴィトンが、1854年に創始したブランドが「ルイ・ヴィトン(Louis-vuitton)」です。

トレードマークのモノグラムは、歴史あるハイブランドとしての格調の高さを感じさせ、身に付ける人にエレガンスさと、ラグジュアリーな印象を与えてくれます。

同様にアイコニックなテーマとして、独特な横のラインが生まれるエピ、市松模様がモチーフのダミエなど、洗練されたデザインの人気ラインを続々と発表しています。

☆モンスリとは☆

発売当時は珍しさと話題性で一世を風靡した人気アイテムですが、現在は廃盤になっています。
近年のリュックブームにより、2017年に新モデル「モンスリー」が登場しましたが、サイズや柄の展開は旧モデル「モンスリ」の方が多く、中古市場で人気が再燃しています。

ルイ・ヴィトンの代表的なリュックタイプのバッグ「モンスリ」は、発売時期がはっきりしないほど古くからの定番モデルとして知られています。
誕生から長い月日がたち現在は廃盤になっていますが、今も修理しながら大切に使い続けている愛用者が多い人気モデルなんです。
「モンスリ」というネーミングはルイ・ヴィトンの本店がある、フランス・パリ14区の"モンスリ公園"に由来するといわれているんですよ。
ヴィンテージ感のあるデザインが再び若い世代の注目を集め、現在リバイバルヒットしているヴィンテージバッグなんです。

モンスリは巾着タイプで収納力に優れ、非常に使い勝手がよいことが特徴です。
5つの穴がある長めのショルダーストラップは、使う人の身長や体格に合わせて長さの調整が可能です。
外側に長方形のポケット、内側にもファスナー付きのポケットがあるのですっきり収納できます。

素材に使用しているレザーは水や湿気に強い耐久性があり、雨の日でも水気を吸ってニオイがしたり、カビが生えたりという心配がほとんどありません。

リュックはどうしてもカジュアルな印象になりますが、歴史あるルイ・ヴィトンのモノグラムやダミエ、上質なレザーのエピなどの素材は、エレガントな雰囲気を生み出してくれます。

モンスリのサイズ

ルイ・ヴィトンのモンスリは3つのサイズを展開しています。

どれもリュックならではの高い収納力を誇りますが、小さいミニから大きなモンスリGMまで、サイズによって印象が少し異なってきます。

そんなモンスリの3つのサイズの特徴と、それぞれの収納力をご紹介いたします。

・ミニモンスリ
一番小さいサイズでW21cm×H22cm×D10cmと小柄な女性の背中にも収まる大きさです。
小さくても巾着型になっているので、荷物の出し入れがしやすく、長財布やポーチ、スマホなど外出に必要なモノは収納できます。
小ぶりなリュックを背負っている姿が可愛らしく、普段リュックを使わない方にもおすすめできるサイズです。

若い女性に特に人気があり、街中でミニモンスリを見かけない日はないといっても過言ではないくらいなんですよ(*^^*)

・モンスリMM
W25cm×H28cm×D11.5cmとミニモンスリよりひと回り大きいですが、一般的なリュックに比べると小ぶりです。
それでも、財布やスマホなどの他にタブレットや大きめのポーチ、500mlペットボトルもすっぽり入る収納力があります。
たっぷり収納できるのに重たい印象にならないので、ジーンズやパンツスタイルの他にフェミニンなスカートのコーデにも合いますよ。使い勝手がよい人気サイズなんです。

・モンスリGM
W31cm×H37cm×D13cmとマチがたっぷりあり、A4サイズのノートPCや雑誌、お弁当箱、水筒などもラクに収納できます。
スマホや小銭入れなどの小物は外側ポケットに収納できるので、必要なときにスムーズに取り出せます。通勤や通学、小旅行にも使えるリュックです。

男性でも使える大きさです。

モンスリの選べる3ライン

ルイヴィトンのモンスリは定番ラインのモノグラムが有名ですが、ほかにも独特の型押しをしているエピ、市松模様のダミエなどを展開しています。

それぞれの魅力やオススメのポイントをご紹介いたします。

『モノグラム × モンスリ』

ルイヴィトンの定番と言えば「L」と「V」を組み合わせたモノグラムです。

カジュアルになりがちなリュックタイプに、ブラウンが基調のモノグラムはファッショナブルで洗練された印象を与えてくれます。

スタイル問わず合わせやすく、デニムなどのラフスタイルからロングスカートなどのシックなスタイルにもぴったり合いますよね。

歴史ある重厚な雰囲気があるモノグラムのモンスリは、ヴィンテージ感を楽しみたい人にもオススメです。

一番お持ち込みの多いラインです。

 

『ダミエ × モンスリ』

ダミエは日本の市松模様からインスピレーションを受けて生まれた、チェックのキャンバスです。

かつてルイヴィトンのトランクに使われていたダミエは、重いものを詰め込んでも生地が傷みにくい耐久性を誇っています。

カジュアル過ぎないシルエットとダミエの組みあわせは、クラシカルコーデやレトロ柄のワンピース、ロングコートと言った大人可愛いスタイルに合わせて、遊び心をプラスした上品なスタイルが楽しめますね。また、ダミエは汚れが目立ちにくいので使用感を気にせず沢山使えます!

 

『エピ × モンスリ』

上質なレザーに、麦の穂をイメージした横に流れるようなラインの型押しを施したエピは、バッグでも人気のテーマです♡

あらかじめ型押しによって全体にラインが入っているので、長年使い込んでも使用感がわかりにくいデザインになっています。

シンプルなワンカラーですが、エピ独特の型押しは光の当たり具合によって色が変化する特性もあり、まれにツートン風に見えることもあったりと、使うごとにその色合いの幅と深みの魅力にはまっていく方も多いですね。

美しく上品なエピのモンスリは、大人カジュアルなスタイルが好きな方から人気のタイプ。海外の方に特に人気があります。

女性らしいフェミニンな服装にも合わせやすいリュックです。

モンスリの進化版モンスリー

モンスリーは2017年発売の新しいアイテムです。近年のリュックサックのトレンド化に伴って、人気の高いアイテムとなっています。

上でご紹介したモンスリーの旧モデルにあたるのがモンスリです。発売当時、ルイヴィトンのリュックサックは珍しく、利便性と収納力を兼ね備えたモンスリは、一世を風靡した人気アイテムです

現在モンスリは生産が終了し、廃盤となっています。

モンスリは、見た目以上の収納力を備えています。マチが広く取られた内部は、大容量を実現。お荷物の視認しやすさも魅力です。バッグ内側にはDリングがあり、ポーチやカギなどを取り付けられます。

バッグフロント部にはU字のファスナーポケットが備えられています。マチ付きで『モンスリー』より大きめのポケットになっています。

ミニモンスリ・モンスリMMのショルダーストラップは長さ調節が可能で、半円型の金属製のリングに通して取り付けられています。共にバッグ上部のハンドルは、背面に縫い付けられている仕様です。

 

ストラップ

「モンスリー」は、細めのショルダーストラップがリングを通して取り付けられています。

「モンスリ」のショルダーストラップはやや太めで、直接バッグに縫い付けられています。

 

ハンドル

モンスリー」は金属パーツを通してヌメ革のハンドルが取り付けられています。

「ミニモンスリ」「モンスリMM」はヌメ革のハンドルが背面に直接縫い付けられ、

「モンスリGM」は大きめの金属リングがハンドルとして取り付けられた仕様です。

 

サイズ

『モンスリー』は1サイズ展開、『モンスリ』は3サイズ展開です。

豊田の買取わかばグリーンシティ豊田高橋店で買取したルイヴィトンのリュック

可愛いアンプラント♡

1994年のメゾンを象徴するバックパック「モンスリ」を、エンボス加工を施したモノグラム・アンプラント レザーで再解釈した「モンスリー PM」です( *´艸`)

廃盤になっているモンスリも現行のモンスリーも可愛いですよね!

カジュアルとラグジュアリーをあわせたようなルイヴィトンのモンスリは、ひとつは持っておくとコーディネートの幅が広がる便利なバッグです。

リュックをあまり身に付けない人でも上品に見えるミニモンスリや、通勤通学に便利なモンスリGMなどサイズ展開も豊富、使い勝手も良く、どんなスタイルにも合わせやすくて後ろ姿を可愛く上品なスタイルにしてくれるアイテムになっています。

本日はルイヴィトンのモンスリのお話をさせて頂きました。

買取わかばグリーンシティ豊田高橋店では、ルイヴィトンの買取に力を入れております(*^^*)

ぜひ買取わかばグリーンシティ豊田高橋店へお持ち込みくださいね!

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